釣り・滋賀県・琵琶湖に生息する固有種「ビワマス」をレイクトローリングするなら曳釣倶楽部で。 |
|
曳釣御用達トローリング用品取扱店はこちら>> | |
| | お問合せ | プライバシーポリシー | サイトマップ | |
魚探・GPS魚探 魚探・GPS魚探は琵琶湖でのトローリングの絶対必需品。レイクトローリングの場合は特にボートスピードにより棚を変えたりと、現在の情報によって釣果が大きく左右されます。その為、自船が今何キロで進んでいるのか把握する事はとても重要なのです。 そこでお勧めしたいのがGPS魚探。魚探機能により魚の群れを見つける事は勿論、GPS機能で自船のスピードや位置を把握出来たり、ヒットポイントをマーキング出来るのでデーター収集にも役立ちます。また、湖底図で等深線(水深)の変化を事前に確認し、流すコースを決めたりと様々な使用が可能。更に万が一広大な湖で天候が急変し霧などで周りが見えなくなっても、現在地が把握出来るため危険回避する事も可能です。ダウンリガーを使用する場合は最低限でも魚探を導入し、水深を確認する事をお勧めいたします。 近年、GPS魚探もコストダウンされ、以前に比べ比較的低価格で購入する事が出来る様になりました。
GPS魚探や電動式ダウンリガーを使用する時に必要です。通常のマリンバッテリー(80〜105Aの物)でも良いのですが、重量があり持ち運びも不便です。比較的容量の小さい小型のタイプのバッテリーをお勧めいたします。電動式ダウンリガーには小型の12V13Aくらいのタイプで一日十分使用可能。HONDEXのGPS魚探は専用のバッテリー、充電器、キャリーバックまで付いたバリューセットがあり、お得で大変便利です。
|
ロッドホルダーはレイクトローリングにおいて、無くてはならないアイテムです。
ランディングネット 小型のランディングネットを使用されている方を時々目にしますが、ランディングの際、ネットに上手く入らず悔しい思いをされた方も多いのではないでしょうか。 そんなミスを少なくする為にも、やはり直径50〜60cmクラスの柄の長い大型ランディングネットの使用をお勧めいたします。 大切な魚を傷つけない様配慮し、素材はナイロンよりもラバーネットタイプがより良いでしょう。70〜80cmオーバーのビワマスがいつヒットしても不思議では無いのが琵琶湖でのレイクトローリングです。悔しい思いをしない為にも・・・。
琵琶湖でボート釣りをされているアングラーの方なら、ほぼ100%の確率で使用されていると思いますので今更ご説明の必要も無いかとは思いますが、自分自身の命を守る意味でもライフジャケットはとても重要です。ビワマスレイクトローリングは、琵琶湖の湖北と言われる広大なエリアがポイントです。このポイントは一度荒れだすと小型のボートでは太刀打ち不可能な状態になります。天候の変化等には日頃から十分気をつけ、「怪しい」と思ったら速やかに帰港する勇気も必要です。ライフジャケットのお世話にならない事が一番大切です。くれぐれも事故を起こさない様、楽しいレイクトローリングを楽しんでください。 |
| 前のページへ | |
|